1.インターネットでライブ映像を簡単にモニタリング
専用録画サーバー/ビューワ―ソフトは不要。ブラウザだけでライブ映像や保存画像の検索・再生が可能です。
高精度なネットワークカメラの向きやズーム倍率を遠隔操作することで、被写体の動きや音声までモニタリング※1が可能です。
2.スマートフォンからもモニタリング可能
外出先からスマートフォンや携帯電話を使ってモニタリングや録画像の再生が可能です。
※オプション契約となります。
3.安全なデータセンターでお預かり
災害や障害にも万全のデータセンターで録画像をお預かりします。
定期的にネットワークカメラの動作チェックを行い、お客様の円滑な業務運営をサポートします。
4.多拠点対応と操作性の向上
拠点単位や複数拠点の特定箇所(レジ回り、出入口)をグループ化して扱うことが出来ます。
ライブ表示を1、4、9画面に随時変更したり、自動画面切替により、多くのカメラ映像を簡単にモニタリングすることが可能です。
5.動き検知や外部センサーとの連動による保存
人や物の変化を検出した場合や出入管理などの外部センサーと連動し、必要な録画像のみを保存します。
録画データはお客様に代わってデータセンターにお預かりし、大切な録画データを火災による焼失や紛失から守ります。
6.動き検知や外部センサーに反応しメールで通知
動き検知や外部センサーを検知すると、データセンターからメールをパソコンやスマート
フォン、携帯電話に通知します。
7.見たい録画像を簡単に検索
カメラ名、グループ、日時、センサー反応履歴から簡単に録画像の検索が行えます。
検索した録画像を再生して内容を確認、録画像のダウンロード保存、印刷が可能です。
※1:音声対応機器が必要。
・キヤノン製ネットワークカメラ
VB-C500D/VB-C500VD、VB-C60/VB-C60B、VB-M40/VB-M40B、
VB-M600VE/VB-M600D、VB-M700F
・パナソニック製ネットワークカメラ

ライブ9画面表示画面

保存画像一覧画面

センサー反応履歴画面

スマートフォンライブ画面


